お知らせ




湯豆腐句会終了に伴い、「ぽち袋」についての問い合わせが届いています。もし関心がおありの方は下記までご連絡ください。 メールアドレスはyoshio♯ginga100.com又はyoshio♯ginga1000.com (♯を@に変えてください)


 240回目の8月句会をもちまして本句会は終了いたしました。皆様、長年に亘りありがとうございました。これからもどうぞお身体にはご自愛なされて豊かな俳句人生をおすごしください。

 私は俳句雑誌「ぽち袋」の代表をしておりますので、ここを本拠に俳句を学び続けてまいります。俳号は徳堂と申しますが、どこかの吟行地で私らしき者を見かけましたら遠慮無くお声を掛けてください。

(註)皆様の個人情報は削除いたします。専門家に依頼しますので少し時間が掛かりますがご容赦ください。
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜  







<開催中の句会>

句会
投句期間 1970年01月01日 09:00 〜 1970年01月01日 09:00
選句期間 1970年01月01日 09:00 〜 1970年01月01日 09:00
披講開始 1970年01月01日 09:00 〜

次回の句会予定

句会
投句期間 1970年01月01日 09:00 〜 1970年01月01日 09:00


 俳句は芸術です。

 芸術家が絵にしろ、書にしろそれを深めるには、たゆまぬ努力と修練が必要である事は言うまでもありません。そういう意味で句会は、己の俳句を鍛える絶好の場所であると思っています。

 「湯豆腐句会」のネーミングは、気温35度の猛暑の中で決めました。豆腐の淡泊さと滋養。鍋を囲むにしても、鋤焼、河豚鍋等とはまた異なった雰囲気があります。

人生の後半期にある私には、滋味であり、平淡であり、尚かつ、友や家族と寛いで食せるこの湯豆腐に心安らぐものを感じるのです。それは又、句会のあり方とも繋がるものがあるのかも知れません。

 俳句を真面目に、句会を楽しく、そして、見えざる人を思いやる優しさと慈しみの心を持って、インターネット「湯豆腐句会」が続けられたらと念ずるばかりです。

句会責任者/管理者 渡辺 善夫

 

ログイン 会員の方は左のログインをクリックしてください。
パスワードを忘れたなど管理人へ連絡が必要な方はここをクリック